yナビのブログ

日常生活の中で、これは、と思ったこと

agile

V字モデル
期間が長ければ長いほど、理想形とずれていく

鉄の三角形
全て動かせないから、品質が下がる。
品質とは、開発者の生活品質

システム機能のりようわりあい
64%は、ほとんど、全く使われていない

顧客の要求が正しいか
言葉はすごく曖昧


エンジニアリングは、複雑な領域
最初の計画どおりにうまくはいかない
⇒試しながら少しづつ作っていく


アジャイルとは、構造ではなく、人に注目するアプローチ
大切なのは、人と人との関係
開発する工程に注目するのではなく、開発する人(チーム)に注目しよう

アジャイルがいろんな概念を含む
例 スクラム、カンバン、…


その時々でバリューが出るもの
価値を作り続ける

いい仕事の進め方を自分たちで見つけていってほしい


アジャイル開発を一言で

プロジェクトではなくプロダクト
個人ではなくチーム

チーム×プロダクト

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オオカミ少女と黒王子

オオカミ少女と黒王子

は?お前どうせ恋愛しようって息巻いてたんだろ。
そんな状態の好きなんてのは大概思い込みだから。そんなん恋っていうかよ。凹むだけ無駄だっつうの。

俺には恋愛ごっこの遊びにしか見えねぇ。あいつらがほんとに好きなのは、恋愛してる自分だろ。周りからリア充に見られる自分が好きなだけで、相手のことなんて大して好きじゃねぇよ。

強いからそう思えるんだよ。私は1人になるのも怖いし、誰かと一緒じゃなくなるのも怖い。

しょうがないじゃん。好きな人なんて選べないんだから。

重力ピエロ

重力ピエロ

ビルに火を放つ者もいれば、人の持ち物に平気で落書きをする若者もいる。「覚悟」の意味も知らない政治家が胸を張り、どうでもいいゴシップばかりを報道するテレビが正義を盾にする。

人間は本来、繰り返す事が苦手なんですよ。特に、単純で意味のないことの繰り返しは人を狂わせます。

人の一生は自転車レースと同じだと言い切る上司もいれば、人生をレストランでの食事に喩える同僚もいた。つまり、人生は必死にペダルを漕いで走る競技で、勝者と敗者が存在するのだという考え方と、フルコース料理のように楽しむもので、隣のテーブルの客と競う必要はなにもないという構え方だ。

誰かを貶(おとし)めて、汚して、自分の快楽を全うする。そういうのが好きなんだろ。理由はない。

見かけで物事を信じるのは大事なことではあるけれど、恥ずかしいことでもある

気をつけないといけないのは、「子供に厳しく」なんて偉そうに言ってる大人がまた、甘えた生活を送ってきた、くだらない人間に過ぎない、ってことだ

良心については多数決の原理はあてはまらない(ガンジー)

善はカタツムリの速度で進む(ガンジー)
それじゃあ、間に合わないんだ

また、同じ夢を見ていた 住野よる

また、同じ夢を見ていた

人生とは、自分で書いた物語だ

人生とはまさにお父さんみたいなものなのです。
そう、つまり、ままならない。

馬鹿というのは、相手が言い返さないと知ると、自分の方が強いと勘違いしてしまうくらい馬鹿なのです

神様のカルテ

だいたい学問をするのに必要なのは、気概であって学歴ではない。こういう当たり前のことが忘れられて久しい世の中である。

人生とは晴れぬ霧に包まれた手探りの放浪にほかならぬ。

生きるということとは?命の形とは?

思えば人生なるものは、特別な技術やら才能やらをもって魔法のように作り出すものではない。人が生まれおちたその足下の土くれの下に、最初から埋もれているものではなかろうか。

慌てずともよい。答えはいつもそこにある。

東京タワー

恋の前で、人はたぶん勇敢にならざるを得ない
女は歳をとるにつれて無邪気になる
恋をすれば犬も詩人だ。

女は、いったいどうしてこう身勝手なのだろう。人にはそれぞれ個別の事情があるということを、まるで無視して生きているのだ。ガキでもわかることなのに。

告白 湊かなえ

よく、やりたいことが見つからないと言い訳しながら、いい歳して家でダラダラしている人がいますが、やりたいことがすぐに見つかり、それに従事できる人なんてごくわずかです。それなら、目の前にあることを精一杯こなしていけばいいのではないでしょうか。それは、やりたいことを見つけたときの自分にとって決してマイナスにはならないはずです。

 

道を踏み外して、その後更生した人よりも、もともと道を踏み外すようなことをしなかった人のほうが偉いに決まっています。でも残念なことに、そういう人には日常ほとんどスポットがあてられません。学校でも同じです。そして、それが毎日まじめに生活している人に自己の存在価値への疑問を抱かせ、時として、マイナス思考へと向かわせていく原因になっていくのではないでしょうか。